top of page

趣味の大人ダンサーだってまだまだダンスは上手くなります

あなたの身体に合った使い方を見つけましょう

AT Dance さちこ
Dance_2
Dance_1
Dance_3

続きを見る

バランスが苦手 可動域が狭い 力が抜けない

身体と動きの悩みは”アレク”で解決!

AT Dance

踊る身体のコツ)を知る!

自分の身体なのに
​思うように使えないのはなぜ?

力が抜けなくて思うように踊れない

いい感じに踊れた!と思っても動画で見るとまるでダメ

レッスンをがんばると腰やひざが痛くなってしまう・・

これってどうしたらいいの!?

 

こんにちは、AT Dance さちこです。

私も大人になってからダンスを始めて、姿勢や動きに試行錯誤し、無理をしてたくさん身体を痛めてきました。そしてどれだけ自分の踊る姿にガッカリしてきたことか・・!

ほんと、大人の身体はなかなか思うように動いてくれません

たくさんレッスンして注意されたことを気をつけても、できるようになるどころか、がんばるほど思うように動けなくなってしまう・・というのはよくあります。

本当に結果につながる努力をしたい、少しでもダンスが上手くなりたい、身体を痛めずに長くダンスを続けていきたい。

そう願うあなたにこそ知ってほしいことがあります。

1edfbfb7b7768c33288f0562c5c2162a_s_edite

■誰もが動ける身体を持っています

「いやそんなはずは・・私って身体硬いし」

「動けたら苦労してないですよ!」

あなたはそう思うかもしれません。

もちろん可動域などに個人差はありますよ。でもあなたの身体は本当にさまざまな動きができるし、いつだって倒れないようにバランスを保っていますよね。人間ほど多彩な動きができる動物はいません。

 

ただ、上手に使いこなすには少し練習が必要なのです。

​最新のスマート家電を手に入れても、しくみや使い方がよくわかっていなかったら持っている機能を活かせませんよね。

身体も同じです。

笑顔のダンサー

■力を抜きたいなら骨で踊ろう

あなたが思った動きができずに苦労している主な原因はこれ。

・身体のしくみをよくわからないまま動いている

・筋肉をムダ使いして骨を動きにくくしている

​どちらも思い込みや勘違い、ただのクセです。

たとえば腕はどこからか?

「脇の上あたりでしょ」「肩甲骨から腕よね」などと思っているかもしれませんが、本当は鎖骨からです。骨のしくみはそうなっています。

腕が肩甲骨からと思っていると背面の筋肉がムダ使いされて、動かしたいはずの腕の動きを邪魔します。さらに、軸も後ろに偏ってお腹も抜けやすくなりますから、締める力も必要になります。

骨の身体でしくみや動きがわかってくると、思った動きがやりやすいだけでなく、もっと筋肉が上手に使えるようになります。ムダ使いをやめて、力みなく踊れるようになります。

余分な力みが減ると可動域も広がるし身体を痛めにくくなります。ゆとりがあると表現力も豊かになります。

骨で踊りましょう

骨で踊りましょう♪

■“アレク”でもっと動きやすく

​AT Danceのレッスンのベースになっている<アレクサンダー・テクニーク>では、骨の中でも”頭と脊椎”に着目しています。脊椎のバランスシステムが使えると、あなた全体の動きもスムースになります。

私は25年以上も姿勢や動きに試行錯誤してきましたが、40代半ばでアレクに出会ってからはずっと踊りやすくなり、自分のダンスにも自信が持てるようになりました。

何歳からでも身体は良くなるしダンスは上達できます。余分な力が抜けると気持ちにもゆとりができますよ。

ダンスの悩みを解決したいなら ”アレク”を始めませんか。

身体はいつだって動ける

<こんな人にお勧めです>

・力を抜いて踊りたい

・少しでもダンスが上手くなりたい

・可動域を広げたい

・踊ってぶれない軸がほしい

・人前で緊張せずに踊りたい

・痛みや不調をなんとかしたい

ダンスジャンルやレベルに関係なく、ヨガやピラティスなどフィットネス系の方、踊らない人も身体や動きに悩みがある方はどうぞご相談ください。

​あなたのダンスライフをハッピーに☆

動きにくさの

​原因は

あなたがダンスの先生なら

メルマガに登録

​受講した方のメッセージ

カラダはもっとラクになれるのだ、ということを学びました。骨ってこういうふうになってるんですねー、だからこう動くんですねー、じゃあイメージしてやってみようー、とするとあら不思議、何となくカラダが動いていきます。

カラダの構造や動かし方を知ると、もっとシンプルにラクに動けるようになるのではと思えてきました。

M.T.さん、ベリーダンス

上達がただ早くなるんじゃなくって、上達が超高速になってます!

多分、5年ぐらいかけて猛練習の末に徐々に体得していくか、またはそれでも体得できないような体の使い方を教えていただいていると思っています。

K.Mさん、フラダンス

知識やいろんな人からの、良かれと思ったアドバイスによって、むしろ自分を固定し、縛っていることに気がつきました。

自分の身体を信じ、優しく扱うことで、もっと可能性が広がるのだとわかりとても感動しました。

S.F.さん、舞踏・ダンス

自分の感覚と結果がイコールでないこと、実際にレッスンを受けるとすごく理解できました。

特にルルベのしやすさや安定感はすごく変わって感動です。

ストレッチや筋トレなんかの時も頭を意識して自分の状態を観察すると、いつもよりも身体が柔らかくなった様に感じます。

本当に身体ってすごいし面白いですね。

S.Kさん、バレエ

どんなジャンルの方もご参加いただけます

タンゴダンスカップル
若いバレリーナ
紫のパンツで踊ります
ベリーダンサー
ヨガストレッチ
お問い合わせ

​AT Dance

Alexander Technique for Dance

ダンスを愛するすべての人が、身体を痛めることなく、いつまでもダンスを楽しめるように!

​自分の可能性をたくさん発見できるように!

AT Dance(Alexander Technique for Dance)では、アレクサンダー・テクニークをベースに、一人一人の身体のデザインに合った使い方、身体のしくみ(マッピング)などのレッスンやワークショップ、身体がわかって教えられるダンス指導者の育成などをおこなっています。

​レッスンは東京を中心に、全国出張のご相談も承ります。

オンラインクラスもあります。

AT Dance
about
bottom of page