受講された皆さんから

たくさんの驚きと感動の声をいただいています!

「長年正しいと思って使っていたところが違っていたり、できなかったことの改善方法が目からウロコでした。」(M.I.さん)

「力を抜くということの真実! バレエにものすごく役立つと思う、生き方にも!」(T.H.さん)

「一方的な教えでなく、個人の気づきや感覚を大事にして、会話のように教えてくれるのも良かったです。」(J.M.さん)

「意識する場所を変えただけで楽になっておどろきです。自分の身体はかたいと思っていましたが、ダンス以外でもよくなるのかも…と可能性を感じました。」(Y.G.さん)

「ただ歩くという動作も、頭の高さを意識しただけで体が軽くなるのにはびっくりです。」(H.T.さん)

「頭を引き上げるのではなく”思うだけ”というのはすごい発見でした。」(N.S.さん)

「可動域が広くなったように思います。」(Y.O.さん)

「踊るときにがんばりすぎなくてもいいんだなと思った。その方が楽にできるし、けがをしない。」(S.T.さん)

AT Danceでは、アレクサンダー・テクニークをベースに、私自身のダンス経験やさまざまな身体トラブルの体験、フィットネスに関する知識などを加えてレッスンをおこなっています。

あなたの悩みは、私自身が悩んできたことでもあります。

どうぞお気軽にご相談くださいね!

ATに出会ってダンスが変わった さちこの体験

私のダンスライフは、ずっと整体とマッサージとともにありました。

いつも身体(特に背面)はガチガチで、故障も腰・膝・足裏・首・・・とにかく痛めまくっていたのです。姿勢にも試行錯誤していました。

アレクサンダー・テクニークに出会ったのは45歳。

レッスンを受け始めた頃の驚きと言ったら!

「前傾して背中が丸い」と感じても鏡の中の自分はまっすぐきれい。

「腰が痛いなぁ」と思ってレッスンに行くのに、先生の手で静かにガイドされると「あれ・・痛くない」。本当に不思議でした。

 

私は理解しました。痛みは自分がやっていることに原因があったのです。

自分が作ろうとしていた姿勢は、身体には負担が大きく無理な姿勢でした。

さらに、自分で自分を守るために、無意識にガードするように身体を固めていたことにも気づきました。

自分を固める習慣を手放していくにつれて、ありのままの自分を受け入れ、表現することにOKを出せるようになっていくのがわかりました。

気づくとマッサージも整体も不要になっていました。

今では何か痛みが起きたとしても、自分でATを使って改善できます。

2012年には左股関節に大腿骨頭壊死も見つかりましたが、日常生活はもちろん、踊ることもまったく問題ありません。

私は背が高い方ですが、大きな動きも遅れることなく、より大きく動いても振り回されることもなく安定して踊ることができるようになりました。

腕の動きが以前よりもしなやかになったかなとも感じます。

パソコン作業でも、肩こりや目の疲れが減りました。乱視でしたがメガネはやめました。

これからさらに年齢を重ねて身体は変化していくでしょう。でも、その自分に寄り添った使い方ができるから、何も心配はありません。

​自分の身体で実感しているからこそ、自信を持ってお勧めします。

ダンスにはもちろん、一生使える学びです。

 

「これを知れば身体はもっと楽に動く! 身体のしくみ7つのこと」(PDF)差し上げます。

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