力が入って動きが硬いです

ストレッチすればベタッとつくし、身体自体が硬いわけではないのに、踊っているとなんか力が入って動きが硬くなってしまう。

そう、可動域のひろさや柔軟性と、動きの硬さは別物です。


「動きが硬い=ブレーキがかかっている」


誰がどこにブレーキをかけているのでしょうか?

誰が?はもちろんあなた自身ですね。

どこに?はいろいろあると思いますが、首の緊張は一番最強のブレーキになります。

不安や恐れ、正しくやろうとする気持ちが首の緊張をつくりますが、緊張させているのは”自分”なのです。ということは自分でやめることもできるはず!

そのことを体験的に学ぶ映像をつくりましたのでご覧ください。


アレクサンダー・テクニークは、首やほかの部分で気づかずにやっている緊張を”手放す”ことで、本来のスムースな動きを取り戻すレッスンです。


<お勧めレッスン> https://reserva.be/atdanceyoyaku

・踊るカラダの使い方

「これを知れば身体はもっと楽に動く! 身体のしくみ7つのこと」(PDF)差し上げます。

※ドメイン指定やURLを含む本文の拒否など、メール受信の設定がある場合は解除をお願いします。

メルマガは「 sachi@atdance-lesson.com」から送られます。

★読んで役立つ! AT_Danceメルマガ★

copyright by AT_Dance 2017 / © Wix.com