■ ダンスの勘違いチェック☆

ダンスの人がよく考えていることを15個ピックアップしてみました。

​あなたが「そのとおり」と思っていることはいくつありますか?

  1. きれいで良い姿勢といったら”気をつけ”だ

  2. 軸を強くするためには、お腹をしっかり締めておく

  3. ”力を抜く”というのは脱力すること

  4. ​(肩甲骨)はいつも下げておきたい

  5. 膝を伸ばしたとき、お皿は出っぱらない方がいい

  6. 背骨は背中の方にある

  7. ​背骨のカーブは少なく、まっすぐな方が回転が安定する

  8. 腕を動かすときは肩甲骨をたくさん動かしたい

  9. 身体を支えているのは筋肉だ

  10. バランスを取るためには、揺れを止めることが大切

  11. アイソレーションでは、動かさない部分は止めておく

  12. ”引き上げ”は、お腹を締めて細くすること

  13. 立つ(立ち上がる)ときは、床をしっかり押す

  14. 伸ばしている実感が、ストレッチが効いている目安

  15. 少しくらいの痛みなんて上達のためにはあたり前

さて、いくつあったでしょうか。

実はこのどれもがあなたの”がんばり癖”につながって、身体に余分な指示を出して動きにくくしています。

どこが変なの?と疑問に感じることもあるでしょう。そこが落とし穴です。だって、正しいと思ってやっているのですから、見直そうって考えませんよね。

もしあなたが、自分の身体に硬さや動きにくさを感じているとしたら、この勘違いを見直すことでもっと楽にスムーズに踊れるようになります!

どうぞ一度レッスンを体験しにいらしてください。きっと面白い発見があります。

「これを知れば身体はもっと楽に動く! 身体のしくみ7つのこと」(PDF)差し上げます。

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